最終回
必殺仕事人2009最終回、
私は1日遅れで見ました。
最後まで見届けたこと…
エンドロールの大倉忠義っていう四文字と…
ほんの少しだけ、懐かしいその姿を見せてくれた源太…
源太が亡くなった時にはあまりにショックで涙も出なかったけど、
そんなラストに自然と涙が溢れました。
源太がいなくなった必殺はもう見れないというお友達もいました。
見続けた私はおかしいのかな?なんて思ったりもしました。
愛が足りなかったのかな…なんて。
でも源太が生きた世界を見届けたかったし…
今日、最終回まで見届けて本当によかったと思いました。
感動しました。
必殺仕事人2009に関わった全ての皆様…お疲れ様でした。
そして、たっちょん…
これで本当に終わりましたね。
お疲れ様でした。
源太は、ずっとずっと私の心の中で生きています。
…ありがとう。
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コメント
てんさま
最終回、最後の最後に感動しましたね。私も嬉しかったです。
源太がいなくなってからの必殺は観れないっていうお友達も間違ってはないかもしれませんが、見続けることが愛が足りないのだとは思いません。むしろ源太を大切に思うからこそ作品を大切に思うわけで、大切な作品を最後まで見続けたことは源太を愛している証拠だと思います。うまく言えませんが
大倉くんが素敵なスタッフとキャストが作り上げた素晴らしい作品に関われて本当に良かったですね。
てんさんもお疲れさまでした。
投稿: シェリー | 2009年6月27日 (土) 23時33分
シェリーさん、こんにちは








ありがとうございます
夢中になっていたドラマがまた一つ終わってしまいましたね…寂しいですね。
必殺の最終回も本当にジーンときました。
やっぱり特別な思いで見たドラマでした…
私にとっては見続けるのが自然なことだったんです。友達の気持ちも凄くわかります
どちらにしても源太が大好きだから…ってことにかわりはないですよね
凉次さんの拷問シーンは辛かったし、まさかあの人が…っていうのもあったけど、良いラストでしたよね
全てのキャラクターに見せ場があって。よかったなぁ
シェリーさんの感想を読ませていただくのも楽しみでした
シェリーさんもお疲れ様でした
投稿: シェリーさんへ…てん | 2009年6月28日 (日) 14時25分